3月中旬に故障していた本会の所持しているマイクロバスの修理が、完了しました。
運行を再開することをお知らせいたします。
0894-23-2940
〒796-0010 愛媛県八幡浜市松柏乙1101番地
八幡浜市保健福祉総合センター2階
3月中旬に故障していた本会の所持しているマイクロバスの修理が、完了しました。
運行を再開することをお知らせいたします。
八幡浜市社会福祉協議会では、「令和7年度八幡浜市共同募金配分金助成事業」を実施します。
この事業は、市民のみなさまから寄せられた善意の共同募金を受け、福祉の向上のために活動をするボランティアグループの先駆的、開発的、創造的な事業や在宅福祉・地域福祉を推進する活動を支援するものです。
50,000円以内
令和7年5月1日(木)~5月30日(金)
所定の様式に必要事項を記入し、八幡浜市社会福祉協議会に提出してください。実施要綱のご確認もお願いします。資料の送付をご希望の方は、下記問い合わせ先までご連絡ください。
配分委員会で審議の上、配分を決定します。
当事者との交流や講座を通して、精神障がい者への理解を深め、互いに支え合い、安心して暮らせる八幡浜を目指す講座です。
時間は全日13時30分~16時00分です。
※期間中に王子共同作業所での体験学習あり
無料
※八幡浜市地域福祉基金助成事業を活用して実施いたします(予定)
八幡浜市保健福祉総合センター 4階 多目的ホール
※②は別会場(受講希望者へ別途案内します)
先着30名
令和6年度の介護保険報酬改定や障害福祉サービス報酬改定等において身体的拘束に関する記録の義務化、虐待防止を対策する為の委員会および研修の実施義務化などが行われています。
身体的拘束をなくすことは、虐待防止において欠くことのできない取り組みであることはいうまでもありません。また、不適切な身体的拘束は、虐待を助長させるだけでなく、家族も福祉・医療従事者も心身に過大な負担を抱えることとなり、さらなる虐待を生む悪循環へと陥るおそれがあります。
今回の虐待防止セミナーでは、身体的拘束に関する基礎知識、身体的拘束がもたらす弊害、やむを得ず実施する場合の手順や記録など、身体的拘束の基本的な理解と明日からでもすぐに役立つ実践的な内容を学ぶことを目的に開催します。
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会(八幡浜市権利擁護センター)
※本セミナーは、八幡浜市から委託を受けて実施いたします。
令和7年3月19日(水)
18時30分~21時00分【入室開始 18時20分頃】
Zoomミーティングを活用したオンラインセミナー
※セミナー終了後、ご登録いただいた方限定のオンデマンド配信をYouTubeで行います。
医療介護保健福祉施設・事業所の従事者(医師、看護師、セラピスト、介護職員、施設等管理者、施設等相談員、事務職員、介護支援専門員、サービス管理責任者、障害者相談支援専門員 等)、そのほか興味関心のある方どなたでも
100アカウント
無料 ※通信にかかる費用は参加者負担となります。

八幡浜市社会福祉協議会地域福祉課(担当:松田)
〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター 2階
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506
平成30年度より「生活支援員・後見支援員養成研修」を開催しており、延べ89名が修了しています。
修了後すぐに生活支援員・後見支援員として活動することが難しくても、「もう少し勉強したい」などの声を多くいただいています。今回は、関心を寄せ続けていただいている方々に対して、ブラッシュアップ研修として開催します。
また、その他にも成年後見制度に関心のある方は、どなたでも受講いただけます。
令和7年3月22日(土)9時30分~16時30分
八幡浜市保健福祉総合センター4階 多目的ホール
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会 地域福祉課 相談支援係
〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター2階
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506
地域の皆さまや企業などからご寄付いただいた米や乾物、レトルト食品などを、食糧品を必要とするご家庭に無料で配布する取り組みです。
当日は、約2~3日分の食糧品を袋詰めしたものを、お一人様1袋お渡しいたします。
上記日程からご都合の良い日・時間帯にお越しください。
お渡しする食糧品はお一人様1袋となります。
八幡浜市保健福祉総合センター 4階 多目的ホール
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会
〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター2階
TEL:0894-23-2940 FAX:0894-23-0506
人口減少・少子高齢化が進み、地域におけるつながりが希薄化する中、「8050問題」「ダブルケア」「ヤングケアラー」などの顕在化により、社会的孤立や生活困窮の課題が深刻化しています。現在、全世代対応型の社会保障制度や多様な社会福祉制度が充実する一方で、社会環境の変化を背景に、地域では社会的孤立、ひきこもり、ダブルケア、ヤングケアラーなど、住民ニーズや地域が抱える課題が多様化・複雑化してきており、制度の狭間で困窮する世帯が増加しています。また、将来的に発生が想定される南海トラフ地震などの大規模災害も視野に入れた地域コミュニティを構築することも、今後取り組むべき課題のひとつとなっております。
そのような中、本大会は、社会福祉関係者が一堂に会し、関係者の連携・協働等を 再確認するとともに、永年にわたり本県の社会福祉の発展にご尽力され、多大な功績を残された方々を顕彰し、感謝の意を表することを通じて、地域福祉のさらなる充実を図ることを目的として開催します。
令和7年1月25日(土) 13時30分~16時00分
八幡浜市文化会館 ゆめみかん 大ホール
〒796-0202 八幡浜市保内町宮内1-118
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会
八幡浜市
八幡浜市教育委員会
八幡浜市議会
八幡浜市民生児童委員協議会
八幡浜市ボランティア協議会
社会福祉法人 愛媛県社会福祉協議会
社会福祉法人 愛媛県共同募金会
12時30分 開場・受付・入場
13時30分 式典
14時15分 記念講演
16時00分 閉会
演題「生活を快適にする ― 目と脳の健康法」
講師 一般社団法人視覚認知教育協会代表理事 藤川 陽一 氏
1969年広島県生まれ。早稲田大学大学院修了。
NTT本社勤務を経て、2004年に株式会社アファンを設立。
国の脳科学研究所や早稲田大学などとの共同研究により視覚認知トレーニングを開発。
2012年に一般社団法人視覚認知教育協会の代表理事に就任。
「目と脳の連携を促せば、行動が変わる」が持論。
現在は、認知症予防、安全運転、学習支援などのセミナーを全国で開催し好評を博している。
特技は空手道五段、柔道三段。
令和6年9月21日(土)の「第8回赤い羽根共同募金チャリティパーティーin八幡浜」は、多くのご支援・ご協力を得て、盛会に開催することができました。
開催結果と共に、ご協賛いただいた皆さまをご紹介します。
ご協力いただき、誠にありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。
チケット購入:146名
当日参加:128名
収入合計 638,000円
支出合計 283,097円
差引合計 354,903円
→304,903円:八幡浜市共同募金運動へ寄付
50,000円:令和6年能登半島豪雨災害へ寄付