愛媛県共同募金会より、配分公募事業のお知らせです。
詳しくは以下のリンク先をご確認ください。
➡ボランティア・NPO活動支援事業(公募) – 赤い羽根えひめ – 愛媛県共同募金会
0894-23-2940
〒796-0010 愛媛県八幡浜市松柏乙1101番地
八幡浜市保健福祉総合センター2階
愛媛県共同募金会より、配分公募事業のお知らせです。
詳しくは以下のリンク先をご確認ください。
➡ボランティア・NPO活動支援事業(公募) – 赤い羽根えひめ – 愛媛県共同募金会
住み慣れた地域で、いきいきと元気に暮らし続けるために、地域でがんばっている方を応援する講座です。
何か役に立つことがしたいと考えている方や、すでに活動されている方をサポートし、地域を支える担い手を養成します。
地域の集いの場などでボランティア活動に参加されている方
(第二層協議体及びその他の地域活動等)
無料
令和8年2月4日(水)
申し込み多数の場合、参加人数の調整をさせていただく場合があります(30名程度)
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会 地域福祉課
TEL:0894-23-2940
FAX:0894-23-0506
住み慣れた地域でいつまでも安心して暮らし続けるために、幸せとは?成年後見制度とは?地域の活動を通じて学ぶ研修会です。
令和8年3月20日(金・祝)13時00分~17時00分
八幡浜市保健福祉総合センター4階 多目的ホール
(八幡浜市松柏乙1101番地)
八幡浜市在住・在勤の方でご興味のある方
無料
八幡浜市社会福祉協議会 地域福祉課 相談支援係
TEL 0894-23-2940 / FAX 0894-23-0506
厚生労働省が「痴呆症」という言葉を「認知症」と公式に改めたのは、今から約21年前の平成16年12月のことでした。それから認知症サポーター養成やオレンジプラン等の施策が講じられ、平成30年に政府見解において「認知症は誰もが関わる可能性のある身近な病気であり、認知症の方ができる限り地域で暮らせるようにする必要がある」と示されました。そして、令和6年1月1日に「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」(以下、「基本法」)が施行されました。基本法では、認知症の人も含めた全員が尊重され、希望を持って暮らせる「共生社会」を実現することを目的に、人権尊重、正しい理解の促進、障壁の排除、社会参加の支援、質の高いサービス提供などが理念として謳われています。
本セミナーでは、基本法の理念や目的を紐解くとともに、認知症だけにとどまらず、どんな人であっても尊厳をもって住み慣れた地域で安心して暮らすことについて学び考え、さらには権利擁護の推進、虐待防止に資することを目的に開催します。
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会(八幡浜市権利擁護センター)
※本セミナーは、八幡浜市から委託を受けて実施いたします。
令和8年3月19日(木)
18:30~20:45【入室開始18:20頃】
Zoomミーティングを活用したオンラインセミナー
※セミナー終了後、ご登録いただいた方向けのオンデマンド配信をYouTubeで行います(予定)。
※配信会場(保健センター4階多目的ホール)への参加希望の方はお問合せください。注)人数に限りがございます。
医療介護保健福祉施設・事業所の従事者(医師、看護師、セラピスト、介護職員、施設等管理者、施設等相談員、事務職員、介護支援専門員、サービス管理責任者、障害者相談支援専門員 等)、そのほか興味関心のある方どなたでも
100アカウント
無料 ※通信にかかる費用は参加者負担となります。

八幡浜市社会福祉協議会地域福祉課(担当:三根生)
〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター 2階
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506
人口減少・少子高齢化が進み、地域におけるつながりが希薄化する中、「8050問題」「ダブルケア」「ヤングケアラー」などの顕在化により、社会的孤立や生活困窮の課題が深刻化しています。現在、全世代対応型の社会保障制度や多様な社会福祉制度が充実する一方で、社会環境の変化を背景に、地域では社会的孤立、ひきこもり、ダブルケア、ヤングケアラーなど、住民ニーズや地域が抱える課題が多様化・複雑化してきており、制度の狭間で困窮する世帯が増加しています。また、将来的に発生が想定される南海トラフ地震などの大規模災害も視野に入れた地域コミュニティを構築することも、今後取り組むべき課題のひとつとなっております。 そのような中、本大会は、社会福祉関係者が一堂に会し、関係者の連携・協働等を 再確認するとともに、永年にわたり本県の社会福祉の発展にご尽力され、多大な功績を残された方々を顕彰し、感謝の意を表することを通じて、地域福祉のさらなる充実を図ることを目的として開催します。
令和8年1月24日(土)13時30分~16時30分
JAにしうわ本所 5階スターホール
(〒796-0031八幡浜市江戸岡1丁目12-10)
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会
八幡浜市
八幡浜市教育委員会
八幡浜市議会
八幡浜市民生児童委員協議会
八幡浜市ボランティア協議会
特定非営利活動法人やわたはま銀座バスケット
八幡浜医師会
八幡浜地域家族会
社会福祉法人 愛媛県社会福祉協議会
社会福祉法人 愛媛県共同募金会
12時30分 開場・受付・入場
13時30分 式典
14時10分 映画上映・監督の講演
16時30分 閉会
映画 「どうすればよかったか?」
監督・撮影・編集 藤野知明(ふじの・ともあき)氏
1966年、北海道札幌市生まれ。北海道大学農学部林産学科を7年かけて卒業。横浜で住宅メーカーに営業として2年勤務したのち、1995年、日本映画学校映像科録音コースに入学。千葉茂樹監督に出会い、戦後補償を求めるサハリンの先住民ウィルタ、ニブフに関する短編ドキュメンタリー『サハリンからの声』の制作に参加。卒業後は、近代映画協会でTV番組やPVのアシスタントディレクターとして勤務したのち、CGやTVアニメの制作会社、PS2用ソフトの開発会社に勤務しながら、映像制作を続ける。2012年、家族の介護のため札幌に戻り、13年に淺野由美子と「動画工房ぞうしま」を設立。主にマイノリティに対する人権侵害をテーマとして映像制作を行なっている。
監督作品に短編ドキュメンタリー『八十五年ぶりの帰還 アイヌ遺骨 杵臼コタンへ』(17)、長編ドキュメンタリー『とりもどす』(19)、『カムイチェㇷ゚ サケ漁と先住権』(20)、『アイヌプリ埋葬・二〇一九・トエペッコタン』(21)など。
「山形ドキュメンタリー道場4」に参加した『どうすればよかったか?』(24)が、山形国際ドキュメンタリー映画祭[日本プログラム]、座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル[コンペティション]、台湾国際ドキュメンタリー映画祭、フランクフルト・ニッポンコネクションなどで上映される。
現在、『アイヌ先住権とは何か?ラポロアイヌネイションの挑戦(仮)』のほか、サハリンを再取材し、先住民ウィルタ民族の故ダーヒンニェニ・ゲンダーヌさんに関するドキュメンタリーを制作中。
無料

社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会
〒796-0010八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター2階
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506
前日(1月23日(金))には、別途映画上映会を開催します。
※監督による講演はなし。
今年の年末年始は、12月27日(土)~1月4日(日)の9日間の休業となります。本会(地域福祉課 相談支援係)では、12月30日(月)9時00分~12時00分まで開所し、ご相談を受け付けます。
などのご相談を受付ています。社会福祉協議会の相談員が対応し、秘密は厳守します。
おひとりで悩まれている方、ご家族のことなど、この機会に相談してみませんか?
令和7年12月30日(火)9時00分~12時00分
八幡浜市保健福祉総合センター2階(〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地)
当日対応もいたしますが、受付状況によってはお待ちいただく場合があります。ご了承ください。
無料
八幡浜市社会福祉協議会 地域福祉課 相談支援係
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506
心配ごと相談所事業の一環として、新たに『社会福祉士による介護認知症相談』を開設しました。
「介護保険の認定って受けたほうがいいの?』「最近物忘れが多くなってきたけど大丈夫かな?」「家族の介護、どう接したらいいか分からない…」など、介護や認知症について、何か不安や心配はありませんか?
今のことやこれからのこと、一緒にお話ししましょう。
八幡浜市保健福祉総合センター 2階 相談室
無料
不要
映画「どうすればよかったか?」の上映会を開催します。
この映画は監督自身の家庭を撮影したドキュメンタリー映画です。統合失調症を発症した姉と両親の姿を捉えながら、20年にわたり対話を重ねた様子が映し出されます。
鑑賞を希望される方は、以下の方法にてお申込みをお願いいたします。
令和8年1月23日(金)18時30分~(開場18時00分)
※上映時間101分
八幡浜市民文化活動センターComican忠八ホール
(〒796-0066 八幡浜市本町一丁目62番地1)
無料
どなたでも

社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会
〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター2階
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506
翌日(1月24日(土))に開催する「令和7年度 八幡浜市社会福祉大会」でも、映画を上映します。また、監督にご登壇いただき記念講演も行います。
ただし関係者優先となり、一般参加者は申し込みをいただきます。詳細は、下記のリンクをご確認ください。
令和7年9月5日(金)の「第9回赤い羽根共同募金チャリティパーティーin八幡浜」は、多くのご支援・ご協力を得て、盛会に開催することができました。
開催結果と共に、ご協賛いただいた皆さまをご紹介します。
ご協力いただき、誠にありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします。
チケット購入:165名
当日参加:157名
収入合計 562,500円
支出合計 285,944円
差引合計 276,556円 全額八幡浜市共同募金運動へ寄付しました。
誰もが心の不調を経験する時代。この講座は、身近な人のそのサインに気づける、心の不調を感じている人の話を聴ける「心のサポーター」を養成する講座です。心の健康についての基礎や、人の話を聴くコツを学びます。特別な資格は要りません。誰でも参加できます。
この講座は厚生労働省が実施する「心のサポーター養成研修」としても開催されます。修了すると、「心のサポーター認定証」が皆さまに発行されます。
※2回以上受講の方には発行されません。ご了承ください。
令和7年10月10日(金)18時00分~20時20分(予定)
八幡浜市保健福祉総合センター 4階 多目的ホール
※駐車場に限りがありますので、乗り合わせ等にご協力ください。
無料
申込締切:令和7年10月8日(水)
社会福祉法人 八幡浜市社会福祉協議会
〒796-0010 八幡浜市松柏乙1101番地 八幡浜市保健福祉総合センター2階
TEL 0894-23-2940 FAX 0894-23-0506